Return to Harry Potter and the Deathly Hallows – Part 1

VII.1 – Chapter 14



Dittany: ディタニ (ハッカの一種)
unstopper: 栓を抜く
sting: チクチクする、ヒリヒリする
be meant to : 〜することになっている
Splinched: Harry Potter Wiki (ロンは Apparition による移動に失敗して体の一部を一緒に移動させることができませんでした。)
Protego Totalum: Harry Potter Wiki
Salvio Hexia: Harry Potter Wiki
enchantment: 魔法
fancy: 好む
get going on: 〜を急ぐ、〜をどんどんやる
I ˈdon't ˈfancy another ˈvisit like the one we ˈhad in ˈShaftesbury Avenue, ˈdo you? : ドウファンツィアナザヴィゼッライクザワヌウィデヌシャフェツェベリアヴェニュ ドゥ?」のような感じです。長いですが一気に喋ります。最初はゆっくり細切れに練習を始めて、徐々に連続して早く喋れるように繰り返して練習しましょう。だんだんと口が慣れてくるはずです。
Shaftesbury Avenue: 3人がデス・イーターに襲われたカフェのあった通りです
Muffliato: Harry Potter Wiki
Repello Muggletum: Harry Potter Wiki
Dissendium: Harry Potter Wiki
Incendio: Harry Potter Wiki
Expulso: Harry Potter Wiki
Diffindo: Harry Potter Wiki
Reducto:
Harry Potter Wiki
bother: 困らせる、悩ませる
send off: 送り出す
by the name of: 〜という名前の
I thought it had stopped.: 「もう、止んだのかと思っていた。(でも、そうではなかった。)」です。it は「ヴォルデモート卿がハリーの心の中に入ってくること」です。
it is as if his ˈlife deˈpends on it. : 特に it is as if his ˈlife の部分にたくさんの単語がありますが強勢は一つしか無いので早口になります。ここを短く発音するためには音と音をつなげる必要があります。「エツァゼフェズイフ」のようになります。
comfort: 安心させる
set someone's teeth on edge: イライラさせる、不快感を与える
I ˈthink he just ˈhopes he ˈdoesn't ˈhear ˈbad ˈnews.: bad は形容詞なので普通は強勢がありませんが、ここではハリーの good news に応える形なので強く発音をします。早口なので強勢がわかりにくですが「ンケジャスウプセズン」のような感じで発音をするとハーマイオニーっぽくメリハリが出ます。
loads: たくさん、いっぱい
in turns: 順番に、代わる代わる

魔法省から逃げるときにロンは移動に失敗して腕にケガを負います。移動をすることができなくなります。