Return to Harry Potter and the Order of the Phoenix

V – Chapter 15



practice: 練習する
we ˈneed to ˈfind a ˈplace to ˈpractice where ˈUmbridge won't ˈfind ˈout.: ˈpractice (/ˈpræktis/) の後半部分 /ktis/ が強勢のない where とぼんやりと繋がって特にわかりにくいと思います。/præ/ の部分は「プラ」ではなくて /p/ のために口を閉じたときに舌を /r/ の位置に持ってきて「パ」という感じです。次の /kt/ は破裂音が続くので前の /k/ は破裂させません。喉の奥で息を止めておしまいです。全体的には「ウィトゥファインダペイスタテスウェンブリジウォンファインダウ」のような感じです。
shack: 掘っ立て小屋
shriek: 金切り声を上げる
bloody: 全く
Who cares?: 知るか!
take one's eyes off: 目を逸らす
disband: 解散する
henceforth: これ以降
noncompliance: 違反、不服従
organization: 団体、組織
equipped: 設備の整った、
real ˈneed of it: real (/riəl/) は形容詞なので強勢はなく、最期の /l/ は次の /n/ のために舌の横側と歯茎もすぐにとじれられてしまって聞き取りにくいと思います。「リアンダヴェット」のような感じで発音されます。
seeker: 探し求める人
flourish: 振り回す
retention: 記憶
be more like it: 〜と言ったほうがよい
arsenal: 武器庫、兵器子、備品、在庫
bread and butter: 生活必需品
stun: 一時的に気絶させる
stupefy: ボーッとさせる、麻痺させる
go easy on : 優しくする、手加減する
you are on: 承知した、その話に乗った
credit: 単位
extra: 追加の
inquisitor: 調査官
inquisitorial: 調査官の
squad: 分隊、チーム
diminuendo: 次第に弱く
matter: 重要である
nothing more than 〜: 〜でしかない、〜にすぎない

ネビル・ロングボトムが Room of Requirement を見つけ、そこを練習場所に使います。Room of Requirement は Come and Go Room ともいわれ、必要なときにだけ現れます。