Return to Harry Potter and the Order of the Phoenix

V – Chapter 16



as best one can: できるだけ
on one's own: 自力で、単独で、独力で
that's it: これでおしまいだ、以上だ
we are not going to be ˈmeeting: going to は「ガナ」のように発音します。強勢は ˈmeeting だけにあるので「ウィアナガナベミーティン
No worries.: お礼に対して No worries. と言ったときには「いえいえ。」、「どういたしまして。」です。
pastille: トローチ
puke: 吐く、戻す
slip: そっと渡す、こっそりと与える
boil: 腫れ物、おでき
fudge: やわらかいアメ
massive: 重度の、巨大な
pus:
I've never been able to ˈstun anything before.: 強勢は ˈstun の一箇所なのでほかは弱く曖昧に連続して早口に発音されます。「アエヴネヴァヴェネイヴォウタスタネネセンベフォァ」のようになります。I've never been able to という言い回しもよく使われるので、これをひとかたまりにして慣れておくと良いでしょう。
stun: 気絶させる、驚かせる
Mistletoe: ヤドリギ。クリスマスシーズンにはヤドリギの下で相手にキスをする習慣がある。
bad at: 〜がヘタで (最初の You are が省略されています。that は「泣かせるほどそんなに下手だったんだ」というニュアンスです。)
snog: 抱擁しながらキスをする
conflicted: 精神的な葛藤を抱えた
sack: 首にする
explode: 爆発する

魔法の訓練は一定の成果を残し、クリスマス休暇を迎えます。