Return to Harry Potter and the Half-Blood Prince

VI – Chapter 19



divine: 神聖な、素敵な
essential: 絶対に不可欠な、肝心な
in no time: すぐさま
remedy: 治療薬
whip up: 手早く作る
call for: 要求する、〜にしか務まらない
fancy: 好む、〜したい気がする
water under the bridge: 過ぎてしまったこと
at that: そのままで、さらに、その上
dazzling: 目がくらむほど眩しい、素晴らし、魅力的な
intention: 目的、腹づもり
mead: 蜂蜜酒
pick-me-up: 元気を回復させるもの、元気づけの一杯、強壮剤
bezoar: 胃石
quick thinking: 機転、とっさの判断
hint: 気配、兆し
licorice: リコリス、甘草
pollute: 汚染する
subtle: かすかな
I supˈpose that you ˈwant to make ˈup with him now that he is ˈsuddenly ˈall ˈinteresting. : アサウザユントゥメイプウィゼムナウザリドンリオリンチュレスティン」のようになります。suddenly (/sədnlɪ/) の /dn/ は鼻腔破裂です。/d/ のために舌を歯茎に付けたら、その舌は歯茎から離さず鼻に息をフンと抜くようにして破裂の音を出してそのまま /n/ を発音します。そして、舌先は付けたまま、両端だけを歯茎から離して /l/ を発音します。/dnl/ の間は舌先はずっと歯茎に付いたままにします。
in weeks: 何週間も
make up with: 仲直りをする
now that: いまや〜だから
daft: おろかな、気の狂った
dimbo: ばか、あほ
for the record: 公式に述べると、はっきり言って
come away: 〜離れていく
keen: 鋭い、強烈な
sting: 刺すこと、針、トゲ、心の痛み
tend: 世話をする、面倒を見る
About time.: やっとか!

ロミルダ・ベインからハリーに贈られた love potion 入のお菓子をつまみ食いしたロンはおかしなことになっています。スラッグホーン先生の調合した薬で正気を取り戻しますが、気つけに飲んだミードのせいで今度は失神してしまいます。