Return to Harry Potter and the Half-Blood Prince

VI – Chapter 11



chum: 旧友
sledge: そり、そりに乗る、そりで運ぶ
git: ばか、間抜け、くそったれ
slick: 如才ない、巧妙に立ち回る、ツルツルすべすべした
snog: 法要しながらキスする
look over here: look + over here で「こっちを見る」です。ここでは look over という句動詞ではないので強勢は look の方に置きます
What if she ˈlooked over here and ˈsaw you ˈsnogging me, : 前半部分は「ワリフシクトヴァヘアンユスギンミ」のような感じです。
would you exˈpect her to get ˈup and ˈleave?: 後半部分は「ウジュエクスタトゥゲプン」のような感じです。
care to: したいと思う
go way further back: はるか昔からの知り合いである
all hands on deck: 総動員で、全員が総力を挙げて
game: 乗り気な、やる気のある
select: えり抜きの、厳選した
throw together: 急いでかき集めて作る
look for: 招く、進んで受け入れる
Look for my owl.: 私のフクロウを待っていてくれ。
play at: 〜に興味あるふりをする
as if: 〜みたいな、〜って感じ
warn: /wɔn/ です。/ɔ/ は「オ」と「ア」の中間の音ですが、「ウォアン」のように「オ」から口を開くようにするとうまく発音できます。warning (警告) をカタカナで「ワーニング」と書くことがありますが、「ウォアネン」のような感じです。同じように award (賞) は「アワード」ではなくて「アウォアド」(しかも、強勢は /ɔ/ です) のようになります。
possession: 持ち物
loo: トイレ
wouldn't hurt a fly: 「虫も殺せない。」fly は「ハエ」です。
accusation: 告発、非難
grand: 高貴な、気高い
mere: たんなる (mere mortals can only dream of possessing は「つまんない人間は欲しいと思ってただ夢見るだけ」です。)
mortal: (死ぬ運命なる) 人間
once again: /wəns/ の /n/ と /s/ の間では [t] の音がデてしまうので「ワンツァゲン」のようになってしまいます

ハリーはスラッグホーン先生が三本の箒へ向かうところを見かけます。彼に近づくため、ハリーもロンとハーマイオニーを誘って三本の箒に入ります。