Return to Harry Potter and the Goblet of Fire

IV – Chapter 7



Ex-Auror: Auror はハリーポッターの物語のため J.K.ローリング の作った言葉で Dark Arts (闇魔術) を取り締まる捜査官のことだそうです。ex は「元〜」を表すもので、ex-girlfriend は「元カノ」、ex-wife は「前妻」です。
malcontent: 不平、不満、反抗者
curse: まじない、呪い
up against: 問題などに直面して
codger: (年寄りの) 変わり者、偏屈者
imperious: 服従させる、専制的な、避けられない、横柄な、緊急の
give someone grief: 人に迷惑を賭ける
lethal: 死を招く
jump out the window: 窓から園に飛び降りる
talented: 才能がある、センスがいい
bidding: 命令、指示
do one's bidding: 〜の命令を実行する
imperious: 専制的な、避けられない
influence: 影響力、支配力
rub: 摩擦、困難
sort out: えり分ける、整理する
under the influence of: 〜の影響を受けて
aptitude: 才能
Cruciatus: 交叉、磔
demented: 発狂した

今年の Defense Against the Dark Arts (闇の魔術の防衛術) の先生はマダイモディ (マッド・アイ・ムーディ) です。最初の授業から「許されない呪文 (unforgivable curses)」です。この魔法を使うだけでアズカバンへ送られてしまうそうです。