Return to Harry Potter and the Goblet of Fire

IV – Chapter 9



compete: 競う、競技に参加する
put an end to: ~を終わらせる、~をやめさせる
accommodate: 受け入れる、受諾する
coincidence: 偶然の一致
for the time being: 当面は、差し当たっては
mere: たんなる、ほんの
bait: (釣りや狩の) えさ、おとり
anxious: 心配で、気がかりで
Might have let your best friend know: 主語は you (ハリー) です。「might have + 過去分詞」は「〜するべきだった (でもしなかった)」です。「親友 (best friend...もちろん、ロンのことです) には知らせるべきだった」つまり「俺には言ってくれたって良かっただろ?」です。
eternal: 永遠の、永久の
glory: 栄光、名誉
piss off: カンカンに怒らせることです。

ハリーが炎のゴブレットに自分の名前を投じたのではないことは先生たちにはわかりました。しかし、それを知らないロンは…
トライ・ウィザード・カップにはハリーを出場させ、影でアラスター・ムーディがハリーを見守ることにします。