Category: the sorcerer’s stone

I – Chapter 29

ヴォルデモートとの対決です。クライマックかと思いきや以外に…

I-28-0800

When everybody else was running aˈbout the ˈdungeon, he ˈwent to the ˈthird ˈfloor to ˈhead me ˈoff. 後半が早口で聞き取 …

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I-28-0600

from the off は「最初から」です。from the beginning と同じ意味です。 その前の right は強調をするためのもので、「最初にひと目お前を見たときから」、「お前の噂を聞いたときから」という …

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I-28-0400

if ˈSnape’s ˈcloak ˈhadn’t ˈcaught ˈfire and ˈbroken my ˈeye ˈcontact, ˈI ˈwould ˈhave sucˈceeded. 「もしもあのとき〜でな …

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I-28-0200

クィレル先生のこのセリフで he はスネイプ先生のことです。 Yes, he does seem the type, doesn’t he? 「スネイプはそういうふうに見えるよ、だろ?」 「そういうふう」というのは「賢者 …

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I – Chapter 28

鍵の部屋とチェスの部屋の先にいたのはクィレル先生と、そして、ついにヴォルデモート卿です。」

I-27-3600

Do you want to ˈstop ˈSnape from ˈgetting ˈthat ˈstone or ˈnot? want to (「〜したい」) はよく /wənə/ (「ワナ」) のように短縮して発音さ …

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I-27-0200

And I’ll ˈbet one of them ˈfits that ˈdoor. 強勢を置くのは内容語である動詞と名詞の bet、fits、door の3箇所です。 最初の And I’ll bet の部分は「エン …

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I – Chapter 27

鍵の部屋とチェスの部屋

I-26-4900

devil’s snare (「悪魔のわな」) は架空の植物です。 snare は「わな」で、地面に置いてこれを踏んだ鹿やイノシシなどの足を引っ掛けて捕まえる仕掛けで縄やバネでできています。「スネアドラム」というのはコイ …

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I-26-1600

ˈSnape’s already ˈbeen here. Snape’s は Snape has を短縮したもので、これは現在完了形文章です。「スネイプはもうここに来たんだ。」です。 been はここではやや強く発音をし …

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I – Chapter 26

ハリー、ロン、ハーマイオニーの3人はフラフィを通り越して Philosopher’s Stone を探しに行きます。 この章はあまりむずかしくはないでしょう。

I-25-3900

up to はここでは「たくらんでいる、なにかしようと計画をしている」です。どちらかというと良くないことを目論んでいるときに使います。

I-25-3500

That was no stranger Hagrid met in the village. That was not a stranger Hagrid met in the village. というのと何が違うかと …

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I-25-3400

I ˈdon’t ˈknow how you three ˈfound out about the ˈstone but I ˈassure you it is ˈperfectly well-proˈtected. h …

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I-25-2600

just play him a bit of music and he falls straight to sleep. の部分が聞き取りにくいかもしれません。 play は /p/ のために唇を閉じたときに舌を歯茎に付 …

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I-25-2400

Did he ˈseem ˈinterested in ˈFluffy? はじめの Did he の he の /h/ の音は脱落してしまいます。すべての単語が連続して発音されるので「ディディスィメンチュレスレディンフラ …

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I-25-2200

「must have + 過去分詞」は「〜したに違いない」です。「想像」には違いはないのですが、「実際にそういうことが起きた」ということにかなりの自信を持っているときです。 you and he must have ta …

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I-25-1800

ˈDon’t you ˈthink it’s a bit ˈodd?  この部分は「それって少しおかしいと思わないか?」です。そして「それ (it)」は that の後ろのことです。 Don’t you (/dəʊntj …

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I-25-1000

Speak for yourself. は「何を言っているんだ」とか「勝手に言ってろ」という感じです。「おまえが言っているのはおまえの意見であって、私も他の人も同じだとは思わないでくれ」というニュアンスがあります。 Al …

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I-25-0900

I’d always ˈheard ˈHogwarts’ end-of-year ˈexam were ˈfrightful. I’d は I had を省略したもので、この文章は過去完了形です。今は試験を実 …

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I-25-0600

And to ˈthink, I’ve been ˈworrying about my ˈPotions ˈfinal. and to think は「考えてみたら」とか「そういや」というような感覚です。 Potions …

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I-25-0500

I ˈthink if he’d ˈhad the ˈchance, he might have ˈtried to ˈkill me toˈnight. これは仮定法過去完了の文章です。森の中での出来事、すなわち過去の …

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I-25-0200

He is living off the unicorns. Live off は「〜のスネをかじる」と「〜に寄生する」という意味です。「ユニコーンを食べることでようやく命をつないでいる。」です。 Don’t you s …

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I – Chapter 25

ハリーとロンとハーマイオニーの3人はハグリッドにドランゴンのたまごを与えたよそ者が怪しいことに気が付きます。

I-24-3000

you はけっしてハリーのことではありません。ハリーだけではなくすべての人、誰でもの意味です。 half-life をどういう意味で使っているのかは人それぞれで解釈が異なるでしょう。生物としての命は取りとめたたもののそれ …

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I-24-2800

省略されている関係代名詞を戻して What was that thing which you saved me from? あるいは What was that thing from  which you saved m …

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I-24-2000

just so you know や as you know とよく言います。どちらも「だから何だというわけじゃないんだけど」とか「たいしたことじゃないんだけど」くらいで特に意味はないんですが、これが混ざってしまったので …

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I-24-1500

ˈthis one’s been ˈhurt ˈbad by something. one’s been は one has been を省略したもので、受け身の現在完了形です。ケガをしたのは過去のことですが、現場にまだ …

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I-24-1400

What we are here for. what は関係代名詞で、その前の this is が省略されています。関係代名詞の what は the thing(s) which と同じなので、This is the …

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