Category: the sorcerer’s stone

I-15-3100

Didn’t you ˈsee what it was ˈstanding on.? didn’t (/dɪdnt/) の /dn/ の部分は鼻腔破裂をさせ、最後の /t/ は破裂をさせません。舌はずっと歯茎に付いたまま …

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I-15-3000

What do they ˈthink they are ˈdoing? 最初の what do の部分は what の /t/ と do の /d/ が連続するので /t/ は破裂させません。/d/ は「ラ」行の音にな …

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I – Chapter 15

ハリーとロンとハーマイオニーは右側の三階の廊下へ行ってしまいます。 ダンブルドア先生が「行ってはいけない。」と言っていた場所です。

I-14-3000

Chapter 14 は仮定法の教科書のようです。 次は「仮定法過去完了」です。「仮定法過去」は現在の事実と異なることの仮定・想定であったのに対し、「仮定法過去完了」は過去の事実と異なることの仮定・想定です。平たく言えば …

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I-14-2900

この文章は「仮定法現在」です。「仮定法過去」は現在の事実と異なることを仮定・想定する、どちらかいうと妄想に近いのですが、「仮定法現在」は起きる可能性がもっと高いときに使います。 「仮定法過去」は「〜だったら良かったのに」 …

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I-14-2800

「be to + 動詞の原形 (不定詞)」はその使い方がいくつかありますが、ここは「義務」を表します。しかも、主語は話し手 (マダム・フーチ) から見て「あなた」なので命令になります。 「私がロングボトムさんを医療棟に連 …

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I-14-0400

Well, what are you waiting for? 初めの部分がグチャッとして聞き取りにくいかもしれません。well が入っています。「ウェルホワタユウェイティンフォ」のようになります。well 自体には意味 …

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I-14-0100

Good afterˈnoon, ˈclass. Good afternoon (/gʊdæftənun/) はご存知の通り「こんにちは」です。よく使いますし、日本人が気をつけたい発音があるので練習をしましょう。 最初の …

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I – Chapter 14

マダム・フーチの飛行訓練です。ハリーはふとしたことからクィディッチの選手に選ばれます。

I-13-2600

Believed to be the work of wizards or witches unknown, Gringotts goblins, while acknowledging the breach, insi …

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I-13-2400

ˈI’ve ˈread about ˈthose. 普通は I, those は機能語なので強勢は置きませんが、おそらくハーマイオニーは話に割って入りたいのでしょう。 read about (/redəbɑʊt/) は連 …

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I-13-1100

Well, let’s try again. try (/traɪ/) の発音に注意しましょう。/t/ と /r/ の2つの音ではなく /tr/ で1つの音素であると意識するようにしてください。/t/ を発音するときと比 …

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I-13-1000

Tell me what would I get if I added powdered root of asphodel to an infusion of wormwood? 「ヨモギを煎じた液体に (to an i …

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I-13-0900

Then aˈgain, ˈmaybe some of you have ˈcome to ˈHogwarts in posˈsession of aˈbilities ˈso ˈformidable that you …

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I-13-0800

この文章は文学的すぎて、もはや英語云々の問題ではありませんね。 how to は「〜する方法」でしたね。「名声をビンに詰め (bottle fame)、栄光を醸造し (brew glory)、死にですら栓をする (eve …

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I-13-0700

for those select few who possess the predisposition who は関係代名詞で、who posess the predisposition は先行詞 those selec …

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I-13-0600

ここからしばらくスネイプ先生のセリフは発音はそれほど難しくはありません。ですが、単語が難しかったり文章が長いのでわかりにくいかもしれません。 There will be ˈno foolish ˈwand-waving …

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I-13-0500

Then, perhaps a map? We got lost. ハリーは言いました。get lost は「迷子になる、道に迷う」です。 そこでマクゴナガル先生が言ったのがこのセリフです。時計ではなく、「それでは、地図 …

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I-13-0300

Perˈhaps it would be ˈmore ˈuseful if I were to ˈtransfigure Mr. ˈPotter and yourˈself into a ˈpocketwatch? if …

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I-13-0100

Whew, made it. make it は「うまく行った、なんとかなった、時間に間に合った」という意味です。 なんとか間に合って遅刻をせずにすんだとロンは思いました。 Can you iˈmagine the ˈl …

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I – Chapter 13

ホグワーツでは授業が始まります。スネイプ先生の授業に付いていくのはとりわけ難しそうです。

I-12-3600

You’ll ˈfind all your beˈlongings have alˈready been brought ˈup. 強勢のある単語は find, belongings, already, up です。be …

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I-12-3500

common room は共用になっているスペースです。 dormitory はここでは「寝室」の意味です。何人かが共有する大部屋で、そのような部屋がいくつかあるのでしょう。複数形になっています。 upstairs は階 …

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I-12-2300

ˈOh and ˈkeep an ˈeye on the ˈstaircases. パーシーの話すこの部分はやや聞き取りにくいかもしれません。 いつもの通り無理やりカタカナで書くとですが「オウアヌキパナエンナステアケイセ …

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I-12-1500

Once aˈgain, my reˈquest to ˈjoin the ˈHeadless ˈHunt has been deˈnied. 強く発音するところではニコラス卿は体を揺すったり目を開いたりします。興味深い …

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I-12-0800

But everyone ˈknows it’s the ˈDark Arts he ˈfancies. 強勢がある単語は knows, Dark, fancies の3つです。 いろいろな音が連結して「バレベレワノウゼ …

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I-12-0700

What’s は what does を省略したものです (What does he teach?)。 What does を what’s と省略することは一般的ではありませんが、口語ではこういうこともあるのですね。

I-12-0400

I’m ˈhalf and ˈhalf. and は /ənd/ と発音するのが一般的です。しかし、and は機能語なので強勢は置かず、/ən/ やときには /n/ のように省略されることが多いです。 ここでは /ən/ …

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I – Chapter 12

ホグワーツでは新年度を祝う宴会 (feast) が催され、その後、生徒たちは各々の寮へ案内されます。

I-11-3200

There’s ˈno ˈwitch or ˈwizard who ˈwent ˈbad who ˈwasn’t in ˈSlytherin. このセリフも聞き取るのが難しいですね。 There’s は There is …

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